蹴伸びの重要性
高橋大和さんのHPで蹴伸びの重要性を知ってから、練習の初めには必ず蹴伸びを行ってストリームラインを確認するようにしている。
(●蹴伸びと大和部屋については前回参照●)
最近は最後も蹴伸びの練習で終わることが多いのだけれど、練習の途中、特にハードの後で蹴伸びをやってみると、極端に距離が短くなっている。
速く泳ごうとするあまりストリームラインがかなり乱れてしまっているのだと思う。
これは重りを背負って泳いでいるようなものだから、何んとかカイゼンしたい。
カイゼン事項が多いなあ…・・・・。
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(●蹴伸びと大和部屋については前回参照●)
最近は最後も蹴伸びの練習で終わることが多いのだけれど、練習の途中、特にハードの後で蹴伸びをやってみると、極端に距離が短くなっている。
速く泳ごうとするあまりストリームラインがかなり乱れてしまっているのだと思う。
これは重りを背負って泳いでいるようなものだから、何んとかカイゼンしたい。
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この記事へのコメント
けのびは毎回アップ時に練習していました。
今は少し減っているのですが時間があれば必ずやるようにしています。
抵抗の少ないストリームラインがなによりも大切ですもの。 ハードの時ほど意識しなくてはいけないのですよね。